外国人労働者受け入れによる日本の労働者への影響 一人でネット副業、YouTubeやブログ Amazonせどりで稼ぎ、会社に依存せずに収入を得る方法。 

外国人労働者受け入れによる日本の労働者への影響 一人でネット副業、YouTubeやブログ Amazonせどりで稼ぎ、会社に依存せずに収入を得る方法。 みなさんこんばんわ。今。午後11時40分、最近これは問題だと思うことについて熱く語らせていただきます。今日のテーマは外国人労働者受け入れによる日本の労働者への影響 について僕自身の考えを語らせていただきたいと思います。僕の本業は電機資材卸の会社で配送業務をしている関係上、車で一日中顧客のところへ商品を納品する仕事を日中しているのですが、車を運転中にユーチュブで、毎朝、虎ノ門ニュースを聞いていまして、今日は外国人労働者受け入れに関することがすごく心に残りました。





 

①なぜ、拙速に今外国人労働者を受け入れなければならないのか? 虎ノ門ニュースで疑問に言われていたのが最近まで、人手不足はAIが補うという議論がかなり熱く話されていたのにその話が急になくなってなぜ外国人労働者を受け入れる話になってしまったのか? アベノミクス効果でせっかく人手不足にして一人当たりの賃金が上がるところまでしたのに、なぜ今外国人労働者を受け入れなければならないのか?日本の40歳以上年齢がいってしまった中年ニートは増えるばかりで再就職できなくて困っているのにまた、結婚して出産してから会社に復帰するのが難しいといわれる企業がい多のにその日本人の雇用をまともにやらないまま外国人労働者を入れるのはなぜなのか? もうお分かりですよね。外国人労働者は日本人の給料よりも安く使えるからなのです。それ以外の理由がありますか?もう一回言いますが、40歳以上で仕事に就けない日本人はかなり多いんです。私もクローン病という病気をして40歳以上になって仕事探すのは大変でした。トータル1000枚は履歴書書きました。100社以上応募して100社断られました。運よく就職出来たらブラック企業でした。日本人は仕事をしたくても仕事に就けない人が余っています。間違いない事実です。テレビではこれらは報じられません。中高年のニートはかなりいるはずです。数字に出さないだけです。運よく仕事にありついている人もこれから先日本人の賃金も当然外国人労働者と同じ水準まで下がるのは間違いないでしょう。

 





②外国人労働者を受け入れて喜ぶのは誰か?

外国人労働者を受け入れて喜ぶのは誰かというと、もうお分かりだと思いますが大企業の経営者、とその株主、経団連のお偉いさん、それから外国人労働者の仲介をする人材派遣会社、です。とんでもなく儲かります。人件費抑えられるというわけですから、一部の既得権益の甘い汁を吸う官僚の天下り団体もその恩恵を受けることでしょう。一般庶民といわれる国民の99パーセントは貧困者になり、1パーセントのお偉いさんが大富豪になるという図式です。彼らは日本が貧困国家になれば国外へ平気で逃亡することでしょう。なぜなら自分さえよければあとはどうでもよいという考えの人たちばかりだからです。 自分さえよければ他人はどうなっても知らんというお偉いさん方が日本のトップなのだから日本はやがて日本じゃなくなる日もそう遠くないと思います。   ③いまこそ日本国民よ立ち上がれ、外国人労働者受け入れで会社の賃金が半分になろうともネット収入で生き残る方法。 貧困者になりたくなければなんでもいいから副業やれ!ってことなんですよね。2019年10月には消費税も10パーセントあがりますし年金は70歳まで貰えない可能性もあるってことです。 続きは明日です。

今後のユーチューブの展望と予想について

今後のユーチューブの展望と予想について

ユーチューバという職業が有名になり始めたのは2013年くらいからだったのでしょうか?私もユーチューブ始めたのは2015年の暮れなので、けっこう後発組でした。そのころは、誰もがすぐに広告の収益化がクリック一つでできていました。しかし2017年の夏には10000再生以上にならないと収益化できなくなり、一つハードルが高くなりました。2018年の今となってはチャンネル登録者が1000人以上、そう再生時間が4000時間をクリアしたチャンネルだけが収益化に審査を受けられるとういう、初心者には、かなりきつい条件になってしまいました。スキルのあるかなり作りこんだ動画で1000万人チャンネル登録を短期間でクリアして4000時間超えた動画も数か月ひどければ半年近く収益化の審査を待たされているチャンネルがたくさんありました。2018年5月あたりから少しづつチャンネル登録者と再生数が多いチャンネルから収益化が承認されるようになりましたが、私の政治系のラジオチャンネルは3月に1000人クリアの4000時間は余裕で超えてましたが、2018年10月の末になってますがまだ、収益化の審査が通りません。恐らくこの先、政治系のラジオ動画は、収益化を待っている方は、あきらめた方がいいのかもしれません。




政治ネタのラジオ、政治系文字スクロール動画は今後厳しい?

この2種類の動画コンテンツは今現在生き残っているチャンネルには広告が付いていますが、これらもこの先どうなるかわかりません。恐らく消されたら一からやり直しても私の政治系ラジオのチャンネルのように条件を満たしても収益化は承認されないと思います。つまり、ユーチューブのジャンルは限定的になっていくということでしょう。




最後まで読んでいただきありがとうございました。次回はユーチューブでの今後の稼ぎ方と、ユーチューブ以外の稼ぎ方について記事を書いていこうと思います。