PayPayの支払いでクレジットカードの不正利用が発生激増!

PayPayの支払いでクレジットカードの不正利用が発生激増!PayPayを利用したことがない方も、注意して!利用明細書を今すぐチェックしよう。

話題になったスマホ決済のPayPay(ペイペイ)
100億円あげちゃうキャンペーンがほぼ1週間で終わるという予想外の展開に・・

ご存知のように12月13日付けでこのキャンペーンは終了になりました。そのキャンペーンで、かなりのユーザー獲得とお買い物がされました
その爆発的な余波がある中、登録したクレジットカードの不正利用が多数発生してしまっているようです。
原因としては認証コードのエラーに制限がなく、何度も入力している間に何者かにクレジットカードナンバーがハッキングされるという被害です。
①PayPayで「クレジットカードを不正利用された」報告相次ぐ

100億円相当を利用者に還元するキャンペーンを展開し急激に利用者を増やしている「PayPay」ですが11日ころから身に覚えのない「PayPay」決済についてクレジットカード会社から連絡を受けたというTwitter投稿が相次いでいるようです。

PayPay経由のカード不正被害について:
実際に不正利用された方が続出中:
過去に流出したカード情報を悪用:
不正利用されてても大丈夫:
参考リンク:
PayPay経由のカード不正被害について:

実際に不正利用された方が続出しているようです。
試しにTwitter上でPayPayの不正利用について調べてみると、被害を受けたであろう方のツイートを多数発見されました。。




② PayPay(ペイペイ)経由クレジットカード不正利用が横行している。

PayPay 経由でいろんな方のクレジットカードが不正利用されているようです。カード番号総当たりでたまたま被害にあった可能性があるとの事。みなさんもお気を付けてください。
先に説明したクレジットカードの認証コードの入力ミス制限がないということが原因です。

いやーー大変なことですよね。始めたばっかりだから仕方ないは、言い訳になりません。ひょっとしたら被害に気が付かない
ユーザーもたくさんいるのではないでしょうか?クレジットカードの引き落としを毎回確認していない人なんかは、数万円の被害はわからないまま
になる可能性もあります、なにしろ、ペイペイ(PayPay)に登録していないユーザーのクレジットカードナンバーで勝手にに誰かに登録され
買い物されて被害にあってられる方もいるようです。

PayPayなんて使ったことないユーザーにも被害、そんなニュース、まさかねと他人事かと思っていたら自分も被害者だった。という例もあります
50000円の請求があり、即座にカード会社に問い合わせして、身に覚えのない請求取り下げと再発行手続きを下という報告もあるようです
酷い場合は paypay 経由でカード80万円不正利用された。という方もいて、
被害が多発してるみたいなので、皆様もお気をつけください!
みなさんも、一度ガード会社の明細をチェックしてみましょう。
またこんな例も、ガソリンスタンドでいつものようにカードで給油しようとしたら、「限度額を超えています」ということでガードが使えなくなって、何か変だと思い
カード会社に連絡すると勝手にペイペイ(PayPay)で使われていた事例もあります。このような形で不正利用が発覚した例もあれば、
クレジットカード会社から不正利用があったかもと電話があって12/10に話題のPaypay で3万円ほど。念のためカード停止・番号変更することになりました。大迷惑です。。
他にも不正被害を訴えている方は多いところを見ると、これらのツイートは氷山の一角である可能性が高いと思われます。。
③ 不正された原因は?過去に流出したカード情報を悪用

では、どこからクレジットカードが不正利用されてしまったのかというと、これはPayPayから流出したわけではなく、過去、他社から流出したクレジットカード番号や有効期限等を悪用した可能性が大いにあります。

PayPay社に状況を確認したところ、「弊社から情報が流出した事実はない」とのことなのですが・・・

実際、PayPayペイペイ側でも流出した事実を確認していないとのことなので、PayPayに登録したことがないクレジットカードでも不正利用されている場合がありえます。ご注意ください。

④PayPayを使ったことがない方も被害者になりうる。
今回のクレジットカード不正被害は、PayPayを利用した方はもちろんのこと、PayPayを使わなかった方、PayPayなんて名前すら知らない方も対象です。

PayPayを利用した方は不正利用された可能性あるかもしれませんし
使わなかった方も不正利用された可能性があるかもしれません。
つまりクレジットカードを持っている方全員がその対象となるので、『自分はPayPayを使わなかったので大丈夫!』と思わずに、クレジットカード利用明細書等の確認をお願いします。




⑤ネット登録したことないカード番号でも漏洩する

例えばネット通販等に登録したことがないから いくらPayPayであっても不正利用されるわけがない と思われる方もいますが、こういった場合でも不正利用される可能性はゼロではありません
プログラムを使って不正に、利用可能なクレジットカード番号と有効期限を見つけ出す「クレジットマスター」。現時点でこれを防ぐ手段ナシです。

そのため、大切なのは不正利用があろうがなかろうが毎月、利用明細書をしっかり確認することをお勧めします。

⑥不正利用されてても大丈夫です。

尚、今回のようにクレジットカードを不正利用され、50~100万円といった大金を第三者に使われてしまった場合でも慌てる必要性はありません。

不正な被害であることが正しく証明することができればカード会社による補償を受けることが出来るので、不正利用された金額は返ってきます。

カードは停止し再発行、被害額もカード会社が保証してくれるので金銭的な負担はありません。
でも大迷惑ですよね。ソフトバンクも半日の通信障害、中国のHuaweiとの関係、今回のPayPayペイペイの被害
といっぱいやらかしてくれますが、お金を扱うキャッシュカードの管理はきっちりしてほしいものです。

PayPay(ペイペイ)で使えるクレジットカード会社はどこ?初期設定&注意点メリットとデメリット

今回はPayPay(ペイペイ)で使えるクレジットカード会社はどこ?初期設定&注意点メリットとデメリットについて書きます。

PayPayの「100億あげちゃうキャンペーン」、
皆さんはもう参加されましたか?ビックカメラでは自社キャンペーンのように宣伝していますし、
PayPayの全額還元に当選したことをSNSで報告する投稿も見られます。

ピピッとチョイスにも導入に関するお問い合わせが急増しています。
中にはPayPayを導入してみたものの、
お客様の質問に答えられなくて戸惑うお店もあるようです。
そこで今回は、
店頭で受けたお客様の質問にスムーズに答えられるよう、
PayPayの登録方法についてご紹介します。

※PayPayの「100億あげちゃうキャンペーン」は2018年12月13日をもって終了しています。

目次
①知らないと損する、QRコード決済の基礎知識
② QRコード決済の導入に関する疑問
③PayPayの使い方を解説と注意点
④便利機能はYahoo!JAPAN IDに紐づいたYahoo!マネーでの支払いが選べます。
⑤初期設定の方法
⑥キャンペーンの還元はPayPay残高で行われる
⑥注意すべきポイント
⑦PayPayで払ってもTポイントはないというデメリットがあります。
⑧現状ではPayPayに登録したアカウントは削除できません。




QRコード決済が人気が出ているようです。
①知らないと損する、QRコード決済の基礎知識

●QRコード決済とはどんなものなの?【初心者向け】
●今なぜ注目を集めているのか?ちまたで話題のQRコード決済。

●QRコード決済の気になるセキュリティ。本当に安全ですか?情報管理は大丈夫ですか?

② QRコード決済の導入に関する疑問

●QRコード決済の導入にかかる費用はいくら?コストと導入の流れを解説します!
●QRコード決済ってどんな従業員でも簡単に使えるの?取り扱いは難しくない?

③PayPayの使い方を解説と注意点

PayPay(ペイペイ)はスマートフォンけでキャッシュレス決済ができるアプリです。
アプリにチャージしたPayPay残高や登録したクレジットカードからの支払いうことができます
しかし昨今、ペイペイを不正利用したクレジットの詐欺が横行しています。ペイペイに登録していない
のに勝手にクレジットカードから何者かに買い物されて請求だけ来る事案が増えているようです。
それは認証コードの入力がミスしてもロックがかからないなどの弱点を突かれたようです。
見覚えのない請求が来たらクレジット会社に問い合わせましょう。

このブログを書いている僕もインフォトップで情報商材を買ったときにフィッシングの被害で、クレジットカード
16桁の数字を盗まれていたのが原因です、その時は認証コードがなかったので簡単に盗まれます。
④便利機能はYahoo!JAPAN IDに紐づいたYahoo!マネーでの支払いが選べます。

店舗では、

レジでアプリに表示させたバーコードを読み取る方法と、

店舗が提示するQRコードをお客様のアプリで読み取って
お客様ご自身に操作していただいて決済を完了させる方法があります。

小規模店舗で導入する場合は、
特別な機器を必要としない後者が主流です。

⑤初期設定の方法

PayPay(ペイペイ)払いを使うためには初期設定で。
スマホにアプリをダウンロードしたらアカウントを作ります。

アカウントを作成する
新規登録は携帯電話番号で行う。
アプリを起動したら携帯電話番号とパスワードを入力し、
新規登録ボタンを押す。
次にSMS(ショートメール)で届く認証コードを入力すれば完了。

クレジットカードで払う場合は
PayPayアプリにクレジットカードを登録すれば、
残高がなくても支払いできる特徴があります。
登録できる国際ブランドはVISAとMasterCardです。
Yahoo!JAPANカードであればJCBも登録できます。




カードの登録はアカウント画面の「支払方法の設定」から行います。
カード番号を直接入力する方法と
アプリのカメラでカードを撮影してデータを読み込む方法があります。

Yahoo!ウォレットにクレジットカードを登録している場合は、
その情報をアプリと連携させることもできます。

⑥注意すべきポイント

PayPay残高には有効期限があります。
PayPay残高には、
「PayPayライト」と「PayPayボーナス」という区分があります。
PayPay残高は「PayPayボーナス」から優先的に消費されます。

●PayPayライト
Yahoo! JAPANカードや、
Yahoo!ウォレットの預金払い用口座からPayPay残高にチャージした金額
●PayPayボーナス
特典やキャンペーン等の適用に伴い、
PayPay残高に進呈された金額

なお、
PayPay残高には、
有効期限が設定されています。
チャージや支払い等で最後に残高が変動した日から2年間放置すると無効になってしまうデメリットがあります。

⑥キャンペーンの還元はPayPay残高で行われる

還元キャンペーンは全てPayPay残高へのチャージで行われます。
PayPayで支払う時にYahoo!マネーやクレジットカードが選択されているとPayPay残高は変動
しません。
PayPay残高には有効期限が設定されているので、
使い忘れがないようにしましょう。

PayPay残高からYahoo!マネーへのチャージはできない
PayPay残高とYahoo!マネーに互換性はありません。
⑦PayPayで払ってもTポイントはないというデメリットがあります。

PayPayはソフトバンクとヤフーが出資する会社によって運営されていますが、Tポイントは加算されません。
PayPayアプリでTポイントを使うこともできません。

三菱UFJ銀行はPayPayへのチャージに対応していないというデメリットもあります。
PayPayからの支払方法をクレジットカードに設定した場合、
カード会社からのポイントは付与されます。
例えばPayPayに航空会社のクレジットカードを登録しておけば、
マイルを貯められます。

2018年12月現在実施中の「100億円あげちゃうキャンペーン」では決済額の20%が後日PayPay
残高として還元されます。
このときクレジットカード決済で20,000円分の買い物をすると、

4,000円分のPayPay残高のほかにマイルが貯まるメリットがありますのでさらにお得です。

⑧現状ではPayPayに登録したアカウントは削除できません。
現在、
PayPayに登録したアカウントは個人の意思で削除することができません。解約などの手続きができないため、
今後PayPayを使わない場合には、
Yahoo! JAPAN IDとの連携解除や登録したクレジットカード情報の削除するしかないです。
めんどくさいですよね。解約できないというデメリットも考えておきましょう。

なお、
PayPayアプリを削除してもアカウントは残ります。
再度ダウンロードしてログインし直せば同じアカウントで使用を再開できます。

PayPayアカウントは携帯電話番号ごとに登録されているので
PayPayアカウントはメールアドレスではなく携帯電話の番号で管理されており、

携帯電話番号を変更すると使えなくなるので注意が執拗です。
新しい電話番号に残高などの移行ができないというデメリットがあります。
携帯電話番号を変更する際は残高を使い切るしか方法がないというデメリットがあります。

いかがだったでしょうか?僕の率直な感想は、まだできたばかりのサービスで不備も多いため
クレジットカードのフィッシング被害で勝手に第三者が買い物をして、高額な支払い請求が来たり、
ポイント還元とかのメリットもありますが、セキュリティがまだまだ脆弱です。

そのあたりを踏まえたうえで、アプリを登録しましょう。

PayPay(ペイペイ)の始め方・使い方と支払えるお店のまとめ みやびの一人ネット副業で会社だけに頼らずに収入を得る方法

今回は、PayPay(ペイペイ)の始め方・使い方と支払えるお店のまとめについて書きたいと思います。
最近何かと話題になっている、PayPay(ペイペイ)です。まだまだ、出てきたばかりなので、使い始めるときに必要な登録とか、支払いの時の使い方・支払いのお店については、あまり知られていないのが現実だと思います。なので今回は、使い始めるときに必要な登録・支払いの時の使い方・支払いのお店・メリットとデメリットについて書きたいと思います。
PayPay(ペイペイ)を使い始めるときに必要な登録
まず、スマホにPayPay(ペイペイ)のアプリを入れます。その後、SNS認証を行い、支払い方法を登録すれば完成です。LINEプリペイドカードとかと同じ、プリペイドカード方式と思ってもらえれば、簡単かと思います。あとは使い方のルールです。ルールは以下の通りです。

 

  1.  1か月の支払い上限50万円
  2.  2.友人への送金限度額は、一度に10万円
    3.  1日の上限チャージ額は50万円まで
    4. 1ヶ月の上限チャージ額は100万円まで
    5. ウォレット残高の上限は100万円まで
    6.  1ヶ月に5000ポイント獲得までが上限(通常・0.5%ポイント還元です。)

以上がルールとなっています。

次に、PayPay(ペイペイ)支払いの時の使い方についてです。
PayPay(ペイペイ)の支払いの仕方ですが、まず、専用アプリを開いて自分のPayPay(ペイペイ)のQRコードをレジで提示するか、PayPay(ペイペイ)の専用アプリの中にバーコード式決済があるのでそれを、レジにて提示して支払うというのが支払い方です。QRコードのときには自分で、支払う金額を入力して確認してもらわないといけないので、バーコード式決済の方が楽かと思います。

次にPayPay(ペイペイ)が使える、実際の店舗になります。
2018年12月現在、PayPay(ペイペイ)が使える店舗は以下の通りです。




家電量販店
エディオン
コジマ
ジョーシン
ソフマップ
ツクモ
マツヤデンキ
100満ボルト
ビッグカメラ
BEST(ベスト)
ヤマダ電気

コンビニ
ファミリーマート(FamilyMart)

飲食店
白木屋
和民
坐・和民
笑笑
千年の宴
寿司魚銀
お好み焼き みつえちゃん
にくスタ
月の宴
月の花
魚民
魚萬
268円厨房うちくる
農後 高田どり酒場
おいでホルモン
カラオケ歌之介
築地 魚銀
めでた家
串かつ黒田めでた家
くろまる
kokoroya
海鮮楽屋福福屋
目利きの銀次
鶏のGeorge
モンテカフェ
モンテビア
山内農場
オリーブチキンカフェ
ITALIAN GOHAN
TEXMEX FACTORY
鳥メロ
TGI FRIDAYS
ニッポンまぐろ
ミライザカ
WANGS GARDEN




また、飲食店の予約を「ぐるなび」などを使って、予約するとそのポイントを入手できるという裏技がある。

ファッション・アパレル
アース・ミュージックエコロジー
koe
Mac-House

ホテル・宿泊
ホテル MYSTAYS
MONTHLY RESI STAYS
FLEXSRAY INN

交通
第一交通産業株式会社
江ノ島タクシー
三和交通株式会社
Kotsuyomo

ドラッグストア
ドラッグインキムラヤ
GENKY
ドラッグ新生堂 くすりのハッピー

以上がPayPay(ペイペイ)を今使えるところです。

また今後、使えるようになると言われえている店舗が以下の通りです。
鍼灸マッサージ グローバル治療院
てもみん
メガネスーパー
眼鏡市場
LENSSTYLE
レンズダイレクト
ドラッグイレブン
TOKAI KOTSU
OUTDOOR
ジーンズメイト
ラコステ
一軒め酒場
だんま水産
養老乃瀧
ミニストップ
ポプラ

以上になります。
コンビニ業界は、まだまだという感じですね。大手のセブンイレブンがないのはきついという人もいるのではないのでしょうか?飲食店の方は、東京などの関東が中心というイメージが出てきます。交通業界のタクシーも、あまり地方では見かけない企業かもしれません。というか、僕は聞いたことがないです。東京より、都会ではないかもしれませんが、都会には、住んでいるつもりです。なので、こちらもまだまだという感がしています。
全体的にですが、PayPay(ペイペイ)を使える店が、関東よりなイメージです。集中している感じです。これから、増えていくことを願います。

最後に、PayPay(ペイペイ)のメリットとデメリットを書きたいと思います。
PayPay(ペイペイ)には様々な、メリットとデメリットあります。
まずはメリットから。
1. 運営会社は、ソフトバンクとヤフーであるから、信用の面はできる。
2. 今後の対応していく店が増えていくから、支払いが便利になる。
3. 飲食店だけではなく、交通やホテルなどでも使えるから便利。
4. ポイントの還元率の特別ボーナス日程が行われる。又、還元率が高い(2%など。)
5. 政府も、勧めている項目の一つである。(今後、政府との連携も視野にあるという話もあるが、真相はよくわかっていない。)

次はデメリットです。
1. すでに、システムトラブルが多発している。
2. クレジットカード決済でダブル決済がおこっている。
3. キャンペーンなどが早々に告知なしで、打ち切りになる。
4. スマホや端末がなければそもそも使うことができない(カード式タイプは存在して いない。)

以上です。
デメリットの、決済トラブルはきついですが、使い方によっては便利な代物です。運営会社がしっかり管理してこれば、現金支払いがなくなるかもしれません。ですが、現状ではまだ先のお話です。メリットばかり見ないで、デメリットを考えながら使いたいところです。