PayPay(ペイペイ)の始め方・使い方と支払えるお店のまとめ みやびの一人ネット副業で会社だけに頼らずに収入を得る方法


今回は、PayPay(ペイペイ)の始め方・使い方と支払えるお店のまとめについて書きたいと思います。
最近何かと話題になっている、PayPay(ペイペイ)です。まだまだ、出てきたばかりなので、使い始めるときに必要な登録とか、支払いの時の使い方・支払いのお店については、あまり知られていないのが現実だと思います。なので今回は、使い始めるときに必要な登録・支払いの時の使い方・支払いのお店・メリットとデメリットについて書きたいと思います。
PayPay(ペイペイ)を使い始めるときに必要な登録
まず、スマホにPayPay(ペイペイ)のアプリを入れます。その後、SNS認証を行い、支払い方法を登録すれば完成です。LINEプリペイドカードとかと同じ、プリペイドカード方式と思ってもらえれば、簡単かと思います。あとは使い方のルールです。ルールは以下の通りです。

 

  1.  1か月の支払い上限50万円
  2.  2.友人への送金限度額は、一度に10万円
    3.  1日の上限チャージ額は50万円まで
    4. 1ヶ月の上限チャージ額は100万円まで
    5. ウォレット残高の上限は100万円まで
    6.  1ヶ月に5000ポイント獲得までが上限(通常・0.5%ポイント還元です。)

以上がルールとなっています。

次に、PayPay(ペイペイ)支払いの時の使い方についてです。
PayPay(ペイペイ)の支払いの仕方ですが、まず、専用アプリを開いて自分のPayPay(ペイペイ)のQRコードをレジで提示するか、PayPay(ペイペイ)の専用アプリの中にバーコード式決済があるのでそれを、レジにて提示して支払うというのが支払い方です。QRコードのときには自分で、支払う金額を入力して確認してもらわないといけないので、バーコード式決済の方が楽かと思います。

次にPayPay(ペイペイ)が使える、実際の店舗になります。
2018年12月現在、PayPay(ペイペイ)が使える店舗は以下の通りです。




家電量販店
エディオン
コジマ
ジョーシン
ソフマップ
ツクモ
マツヤデンキ
100満ボルト
ビッグカメラ
BEST(ベスト)
ヤマダ電気

コンビニ
ファミリーマート(FamilyMart)

飲食店
白木屋
和民
坐・和民
笑笑
千年の宴
寿司魚銀
お好み焼き みつえちゃん
にくスタ
月の宴
月の花
魚民
魚萬
268円厨房うちくる
農後 高田どり酒場
おいでホルモン
カラオケ歌之介
築地 魚銀
めでた家
串かつ黒田めでた家
くろまる
kokoroya
海鮮楽屋福福屋
目利きの銀次
鶏のGeorge
モンテカフェ
モンテビア
山内農場
オリーブチキンカフェ
ITALIAN GOHAN
TEXMEX FACTORY
鳥メロ
TGI FRIDAYS
ニッポンまぐろ
ミライザカ
WANGS GARDEN




また、飲食店の予約を「ぐるなび」などを使って、予約するとそのポイントを入手できるという裏技がある。

ファッション・アパレル
アース・ミュージックエコロジー
koe
Mac-House

ホテル・宿泊
ホテル MYSTAYS
MONTHLY RESI STAYS
FLEXSRAY INN

交通
第一交通産業株式会社
江ノ島タクシー
三和交通株式会社
Kotsuyomo

ドラッグストア
ドラッグインキムラヤ
GENKY
ドラッグ新生堂 くすりのハッピー

以上がPayPay(ペイペイ)を今使えるところです。

また今後、使えるようになると言われえている店舗が以下の通りです。
鍼灸マッサージ グローバル治療院
てもみん
メガネスーパー
眼鏡市場
LENSSTYLE
レンズダイレクト
ドラッグイレブン
TOKAI KOTSU
OUTDOOR
ジーンズメイト
ラコステ
一軒め酒場
だんま水産
養老乃瀧
ミニストップ
ポプラ

以上になります。
コンビニ業界は、まだまだという感じですね。大手のセブンイレブンがないのはきついという人もいるのではないのでしょうか?飲食店の方は、東京などの関東が中心というイメージが出てきます。交通業界のタクシーも、あまり地方では見かけない企業かもしれません。というか、僕は聞いたことがないです。東京より、都会ではないかもしれませんが、都会には、住んでいるつもりです。なので、こちらもまだまだという感がしています。
全体的にですが、PayPay(ペイペイ)を使える店が、関東よりなイメージです。集中している感じです。これから、増えていくことを願います。

最後に、PayPay(ペイペイ)のメリットとデメリットを書きたいと思います。
PayPay(ペイペイ)には様々な、メリットとデメリットあります。
まずはメリットから。
1. 運営会社は、ソフトバンクとヤフーであるから、信用の面はできる。
2. 今後の対応していく店が増えていくから、支払いが便利になる。
3. 飲食店だけではなく、交通やホテルなどでも使えるから便利。
4. ポイントの還元率の特別ボーナス日程が行われる。又、還元率が高い(2%など。)
5. 政府も、勧めている項目の一つである。(今後、政府との連携も視野にあるという話もあるが、真相はよくわかっていない。)

次はデメリットです。
1. すでに、システムトラブルが多発している。
2. クレジットカード決済でダブル決済がおこっている。
3. キャンペーンなどが早々に告知なしで、打ち切りになる。
4. スマホや端末がなければそもそも使うことができない(カード式タイプは存在して いない。)

以上です。
デメリットの、決済トラブルはきついですが、使い方によっては便利な代物です。運営会社がしっかり管理してこれば、現金支払いがなくなるかもしれません。ですが、現状ではまだ先のお話です。メリットばかり見ないで、デメリットを考えながら使いたいところです。

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