今後のユーチューブの展望と予想について


今後のユーチューブの展望と予想について

ユーチューバという職業が有名になり始めたのは2013年くらいからだったのでしょうか?私もユーチューブ始めたのは2015年の暮れなので、けっこう後発組でした。そのころは、誰もがすぐに広告の収益化がクリック一つでできていました。しかし2017年の夏には10000再生以上にならないと収益化できなくなり、一つハードルが高くなりました。2018年の今となってはチャンネル登録者が1000人以上、そう再生時間が4000時間をクリアしたチャンネルだけが収益化に審査を受けられるとういう、初心者には、かなりきつい条件になってしまいました。スキルのあるかなり作りこんだ動画で1000万人チャンネル登録を短期間でクリアして4000時間超えた動画も数か月ひどければ半年近く収益化の審査を待たされているチャンネルがたくさんありました。2018年5月あたりから少しづつチャンネル登録者と再生数が多いチャンネルから収益化が承認されるようになりましたが、私の政治系のラジオチャンネルは3月に1000人クリアの4000時間は余裕で超えてましたが、2018年10月の末になってますがまだ、収益化の審査が通りません。恐らくこの先、政治系のラジオ動画は、収益化を待っている方は、あきらめた方がいいのかもしれません。




政治ネタのラジオ、政治系文字スクロール動画は今後厳しい?

この2種類の動画コンテンツは今現在生き残っているチャンネルには広告が付いていますが、これらもこの先どうなるかわかりません。恐らく消されたら一からやり直しても私の政治系ラジオのチャンネルのように条件を満たしても収益化は承認されないと思います。つまり、ユーチューブのジャンルは限定的になっていくということでしょう。




最後まで読んでいただきありがとうございました。次回はユーチューブでの今後の稼ぎ方と、ユーチューブ以外の稼ぎ方について記事を書いていこうと思います。

 

 

 

 

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